asus zenfone max (m2 レビュー) 9

ASUS JAPAN株式会社は6月27日(木)午後3時より順次、「ZenFone Max Pro (M2) (ZB631KL)」を対象に、最新プラットフォームのAndroid 9.0へのFOTAアップデートを開始することをお知らせいたします。 ASUS ZenFone Max (M2)を、価格.comに集まるこだわり派ユーザーが、デザイン・携帯性・レスポンスなど気になる項目別に徹底評価!実際のユーザーが書き込む生の声は何にも代えがたい … 2012年から運営しているブログ「でこにく」では、スマホやカメラ、モバイルバッテリーを中心としたガジェットのレビューや、美しい肉の写真などを発信中。 ZenFone Max Pro (M2)フォトレビュー. ZenFone Max (M2)の最安値や月々のお支払い目安、スペックを紹介! データ量や通信事業者を指定して、大手キャリア・MVNOの人気プランを比較・検討できます。最新ニュースや満足度・レビュー評価・クチコミも掲載しています。 ZenFone Max (M2)のディスプレイは、6.3型ワイド IPS液晶(1,520×720ドット)を搭載。 また、機能と異なる部分では付属品にZenEar交換用イヤーピースとクリアケースが付属されています。, カメラアプリの機能は左からモード選択、フラッシュ機能の切替、美人エフェクトモード、ポートレートモードの切替、設定の順に並んでいます。, モード選択では、本機が自動的に最適な撮影設定を行う「オート」と、シャッタースピードやISOを自分で調整できる「Pro」、明暗の階調を肉眼に近い状態で表現できる「HDR」、素早く動く被写体の撮影に向いた「スポーツ」、夜間での撮影に向いた「夜景」が選択可能です。, ZenFone Max (M2)のカメラアプリ機能選択画面(左)、モード選択画面(右), 美人エフェクトモードでは顔を検出しより美しく、またはハンサムに加工することができ、調整もオフ、低、中、高、カスタムの中から選択することが可能で、被写体に合わせて調整できます。, ポートレートモードでは、人や物などの被写体以外をぼかした撮影が可能で、アウトカメラの撮影時は、フォーカスを合わせた被写体以外のぼかし具合の調整ができます。, ZenFone Max (M2)のポートレートモードのぼかし最小設定(左)、ぼかし最大設定(右), ぼかしの設定を最大にして撮影した画像です。前ボケはそのままに後ろのぼかし具合が強調されています。, また、撮影ボタンの左隣には、モノクロやセピアといったフィルター選択が可能なボタンが設けられています。フィルターを選択することで印象の違った写真を撮ることができます。, 動画撮影についてはアウトカメラで4K UHD、インカメラでHD 1080pまでの撮影が可能です。, 以下、ZenFone Max Pro(M2)、ZenFone Max (M2)の作例となります。, コンパクトなボディに6.3インチの大画面を採用し、大容量バッテリーを搭載した圧倒的なスタミナと話題のスマホゲームも遊べるパワーを兼ね備えた本機は、SNSやWebの閲覧、YouTubeでの動画視聴、スマホアプリ、写真・動画撮影を使用しても充電を気にすることなく快適に楽しみつづけられるコストパフォーマンスに優れたスマートフォンです。, パソコン工房でZenFone Max Pro(M2)、ZenFone Max (M2)の情報を見る, 360度どこからみても凡人、職人番号ラッキー7!職人7号です。主に写真撮影、動画編集を担当。パソコン工房ECサイトのBTOPCや自作パーツ等ひろく手掛ける。店舗部門出身。, ワンランク上のMax体験を実現するZenFone Max Pro(M2)、ZenFone Max (M2), ZenFone Max Pro(M2)、ZenFone Max (M2)の外観を比較, ZenFone Max Pro(M2)、ZenFone Max (M2)のスペック(比較), スタミナとパワーが、毎日を刺激するZenFone Max Pro(M2)、ZenFone Max (M2), ZenFone Max Pro(M2)、ZenFone Max (M2)のスペック比較, ZenFone Max Pro(M2)、ZenFone Max (M2)のカメラ機能, ZenFone 6 新製品発表!WISER TOGETHER 30 Years Togetherをレポート, ZenFone Max Pro、Zenfone Max、Zenfone Liveが当たる!パソコン工房NEXMAG読者プレゼント第19弾!, Windows 10搭載パソコンでマイクが使えない、認識されない場合の設定・対処方法, Qualcomm® SnapdragonTM 660 (オクタコアCPU) 動作周波数 1.95GHz, Qualcomm® SnapdragonTM 632 (オクタコアCPU) 動作周波数 1.8GHz, B1/B2/B3/B4/B5/B7/B8/B12/B17/B18/B19/B26/B28. ※こちらの情報は参考情報になります。ご購入前には公式サイトにて情報を最終確認の上、ご購入下さい。また、機種によっては販売国によって対応バンドが異なる場合もありますので、ご購入の際にはご注意下さい。, ZenFone Max (M2)はAsus(エイスース)が2018年11月に発売したスマホです。このスマホにはミドルレンジクラスの処理能力を持つSoC、Snapdragon 632が搭載されています。画面サイズは6.26インチでHD+曲面ディスプレイと通常型ノッチです。厚さは7.7mm、重さは160gで、カラーは黒、青と銀合わせて3種類があります。, ZenFone Max (M2)は2018年5月に発表されたQualcomm社のミドルレンジクラスモデル用のSoCであるSnapdragon 632を搭載しています。Antutuスコアは、104300と現在では利用用途がかなり限定される性能となっています。メモリも3GB、ストレージは32GBと、写真等を外部保存しても足りなくなる可能性がある容量です。, ZenFone Max (M2)は通常の画面サイズよりも大きい6.26インチの大画面で、と通常型ノッチディスプレイとなっています画面の縦横の比率を示すアスペクト比も19:9となっており、横幅を抑えている為、大画面にも関わらず持ちやすいサイズ感となっています。, ZenFone Max (M2)のアウトカメラにはデュアルカメラが搭載され、カメラの最大画素数は不明です。, ZenFone Max (M2)は4000mAhのバッテリーで急速充電とはなどに対応していません。, バンド1(全国区カバー)、バンド3(東名阪の高速通信)、バンド19(地下や郊外を担当プラチナバンド)の3つのバンドに全面対応しており、ドコモ回線での4G/LTEの使用は快適でしょう。, バンド1(全国区カバー)、サブバンド3、プラチナバンド8に対応。また、TD-LTEのバンド41対応で、快適にLTEの利用ができる。, バンド1(全国区カバー)、サブバンド3とプラチナバンド8に対応。また、TD-LTEのバンド41(高速通信方式)対応で、快適にLTEの利用ができる。, 自社回線のバンド3とパートナー回線(au)のバンド18は対応していますので、MNO楽天モバイルが使えるはずです。, Asus ZenFone Max (M2)のAnTuTuスコアは104300でした。, Asus ZenFone Max (M2)の画面サイズは6.26インチでLCD IPSディスプレイを採用しています。そのほか、画素密度は269 ppiで解像度は720 × 1520です。, Asus ZenFone Max (M2)のボディの重さは160 gです。291ページある本一冊とほぼ同じ重さです。, Asus ZenFone Max (M2)のバッテリー容量は平均を上回る4,000 mAh。, 残念ながら、Asus ZenFone Max (M2)は5Gには対応していません。, DSDS / デュアルSIMデュアルスタンバイ (Nano SIM + Nano SIM), Rog Phone 3 Strix EditionとZenFone Max (M2)を, ASUS Zenfone Max Pro M1 ZB601KL ケース 透明TPU カバー さを魅せるスマホの美し 存在感ゼロ 巧みシリーズ TPU 透明 保護 ケース カバー 背面 ンプロテクター シェル 軽量 薄型 シェル 耐衝撃 指紋防止 衝撃 吸収 擦り傷防止 クリア ソフト カバー ケース 透明シェル (ZB601KL), ASUS Zenfone Max M2 スペースブルー (4GB/64GB)【日本正規代理店品】 ZB633KL-BL64S4/A, 【1枚入り】SUS ZenFone Live L1 ZA550KL ガラスフィルム ASUS ZenFone Live L1 ZA550KL 強化ガラス 保護フィルム スクリーン プロテクター, ASUS ZenFone Live L1 ZA550KL フィルム 超薄型 硬度9H 高透過率 指紋防止 耐衝撃 (za550kl), ASUS スマートフォン ROG Phone 3(12GB/512GB/Qualcomm Snapdragon 865 Plus/6.59型ワイド AMOLEDディスプレイ Corning Gorilla Glass 6/Android 10 (ROG UI)/ブラックグレア)【日本正規代理店品】ZS661KS-BK512R12/A. 上位機種同様、本体右側面には電源ボタンとボリュームボタン。本体左側面にmicroSDXCカードと2つのnanoSIMカードが挿入できるデュアルSIMデュアルVoLTE(DSDV)対応のトリプルスロットを備え、キャリアアグリゲーション(CA)もサポートしています。, 【ディスプレイ】 ASUSから3月15日に発売された「ZenFone Max(M2)(ZB633KL)」をレビューします。26,500円という低価格ながらもデュアルカメラ、縦横比19:9のトレンドをおさえたモデルです。モバレコではショップだけでなくモバイル端末や料金プランなどの契約に関する情報まで幅広く掲載するサ … 本体下部にはスピーカーとUSBホスト機能に対応したmicroUSBポート、本体上部にマイクロホン/ヘッドホン・コンボジャックがそなわっています。 ZenFone Max Pro(M2)にはNFCが搭載されており、端末が他のデバイスと接触した時のデータ交換などに対応しています。, 加えて、上記でも触れていますように、ZenFone Max Pro(M2)のディスプレイには、Gorilla Glass 6が採用され、耐久性に優れています。 ZenFone Max Pro(M2)のディスプレイには2.5D 曲面ガラス加工した耐久性の高いGorilla Glass 6を搭載。画面上部にノッチ(切り欠き)のあるデザインで、1,300万画素のインカメラを搭載する6.3型ワイド IPS液晶(2,280×1,080ドット)を採用しています。広視野角で高精細なIPS液晶により、映画やゲームをより大きく綺麗な画面で楽しむことができます。, ZenFone Max Pro(M2)のGorilla Glass 6搭載の6.3型ワイド IPS液晶, 【カラーバリエーション】 低価格でコストパフォーマンスに優れたSIMフリースマートフォン「ZenFone Max Pro(M2)」、「ZenFone Max (M2)」両機種を徹底比較。 大容量バッテリーを搭載した本機を発売前に入手いたしましたので速攻レビューしました。, 低価格でコストパフォーマンスに優れたSIMフリースマートフォン「ZenFone Max Pro(M2)」、「ZenFone Max (M2)」。 ※タップorクリックすると大きなサイズで表示できます。, 高画素ではないため、風景などを撮ったときに細部を拡大すると解像力に欠ける感じもしますが、SNSにアップする程度であれば十分な性能と言えるでしょう。, ダイナミックレンジは広くないため、暗所での撮影をすると明るい部分は白飛びしてしまっています。また、逆光にもあまり強くない印象です。, 像面位相差AFに対応しているため、オートフォーカスはキビキビと速いです。しかし、等倍で確認するとフォーカスの精度が少し弱い感じもします。とはいえ、これに関してもスマホの画面で見る分にはそこまで気になりません。, 深度測定用カメラを使うことで背景をボカしたポートレート撮影を行うこともできます。被写体以外がボケてくれるので、より印象的な写真を撮影できますね。, ただ、被写体と背景の境界の認識が甘く、上手く背景がボケない、背景以外もボケてしまうということもあるため、使い所を見極めることも大切ですね。, ZenFone Max (M2)には使い勝手を重視した便利機能が多く搭載されています。ここではその一部をご紹介します。, ZenFone Max (M2)のバッテリー容量は4,000mAhと大容量。画面解像度がHD+(1,520×720ドット)と控えめなこともありバッテリー消費はかなり緩やかで、ブラウジング、SNS、カメラ、ゲームなどとそれなりに使用しても丸一日は電池が持ちました。もちろん、連続して動画視聴やゲームを行えばバッテリー消費ははやくなります。, 大容量バッテリーを活かして他のデバイスに給電できるリバースチャージ機能を搭載。別売りのUSBホスト変換ケーブルを使用することで、ZenFone Max (M2)をモバイルバッテリーのように使用することができます。, また、リバースチャージモードを使用中は接続した端末同士でデータ転送を行うことも可能なので、ポータブルハードディスクの様に使うこともできるようになります。, ASUS ZenFone Max(M2)は、ドコモ・au・ソフトバンク・Y!mobileのVoLTEに対応しており、VoLTE対応端末通しであれば通常よりも高音質での通話が可能です。, さらに、DSDV(デュアルSIMデュアルVoLTE)にも対応、2枚のSIMカードで同時にLTEの待受ができます。これによって、4GのSIMカードを2枚挿しときに通信と通話の両方で4Gを使うことが可能になっています。, 生体認証は、指紋認証と顔認証が利用可能。実際に使ってみましたが、どちらも認証精度・スピードともにストレスを感じることなく、スムーズに使用できました。, 顔認証は暗所やマスクを着用しているときなどは認証できないので、指紋認証と併用するのがオススメ。指紋・顔ともに登録は簡単なので購入したら最初に設定しておくといいでしょう。, ASUS ZenFone Max(M2)は、19:9の縦長ディスプレイやデュアルレンズカメラ、指紋認証・顔認証と言ったように多数の機能を搭載しています。OSもピュアAndroidでクセがなく、本体の質感なども含めて2万円という価格を考えるとコストパフォーマンスに優れた端末だと感じました。, たしかに基本スペックやカメラ性能はフラッグシップモデルと比較すると劣りますが、ゲームはあまりしない、カメラ性能をそこまで重視していないというのであれば十分実用に足りると思います。, 特にバッテリー持ちは優秀で、ゲームや動画視聴はほとんどせず、WebブラウジングやSNSがメインである筆者の使い方であれば一日の終りでもまだ全然バッテリー残量が残っていました。なので、バッテリー残量をあまり気にせずにスマホを使いたいという人にはオススメです。, ドコモ・au・ソフトバンク・Y!mobileのVoLTEに対応しているのでキャリアを問わず使えるのもありがたいですし、マルチキャリアVoLTE・DSDVに対応していてかつトリプルスロットで2枚のSIMカードとmicroSDカードを同時に使えます。, お手頃な価格でしっかり使えるスマホが欲しい、DSDV対応のスマホを使ってみたいという人にはASUS ZenFone Max(M2)はかなり魅力的ではないでしょうか。, 1990年生まれ、青森出身Twitter在住のWebエンジニア。 ※リバースチャージ機能を使用するには、別途OTGケーブルのご準備が必要になります。, ・ディスプレイについて 側面は両機種とも電源ボタン、ボリュームボタン、トリプルスロットの位置は同じですが、ZenFone Max (M2)のほうが、若干ボタンが大きい印象です。また、マイクロホン/ヘッドホン・コンボジャックに関してはZenFone Max Pro(M2)が本体下部、ZenFone Max (M2)が本体上部に備わっているところも異なります。下記の写真ではZenFone Max (M2)の上にZenFone Max Pro(M2)を重ねて比較しています。, 【ディスプレイ】 本体下部にはスピーカーとUSBホスト機能に対応したmicroUSBポート、マイクロホン/ヘッドホン・コンボジャックが集約されており、本体上部にインターフェイスは備わっていません。本体右側面には電源ボタンとボリュームボタン。本体左側面にmicroSDXCカードと2つのnanoSIMカードが挿入できるデュアルSIMデュアルVoLTE(DSDV)対応のトリプルスロットを備え、キャリアアグリゲーション(CA)もサポートしています。, 本体下部のスピーカー、microUSBポート、マイクロホン/ヘッドホン・コンボジャック, 【ディスプレイ】 ASUS ZenFone Max (M2) 32GB SIMフリーの最安値を見つけよう!全国各地のお店の価格情報がリアルタイムにわかるのは価格.comならでは。製品レビューやクチコミもあります。 「Zenfone Max (M2) ZB633KL」は、ASUSの「ZenFone」シリーズのスマートフォンとして、2019年3月15日発売開始。なお、9月27日から価格改定にて32GBストレージモデルが値下げを実施しています。また、11月29日から新たに64GBストレージモデルが発売されています。基本スペックは、Android 8.1、Snapdragon 632 Soc、6.3インチIPSディスプレイ、背面に1300万画素+200万画素デュアルカメラ、前面に800万画素カメラを搭載しています。なお、カラーバリエーションは「ミッドナイトブラック」「スペースブルー」「メテオシルバー」の3色展開となっています。, ASUSの「Zenfone Max (M2) ZB633KL」は、Socが前機種「Zenfone Max (M1)」に搭載されていたSnapdragon 430から632に変更されており、CPU処理性能が大幅にパワーアップ。またRAMが4GBに増量されており全体的にパフォーマンスが向上しています。更に「ZenFone MAX」シリーズでは初のAI機能に対応したカメラを搭載しており、価格設定が安価な製品でありながらミドルクラス並みの性能を実現しています。, その他、同社の「ZenFone」シリーズで定番のトリプルスロットを搭載。microSDカード1枚とnanoSIMカード2枚(DSDVサポート)を同時に利用することが可能です。バッテリも前機種から定評のある4,000mAhの大容量バッテリーを搭載しており外出先でも安心して利用できる仕様となっています。なお「Zenfone Max (M2) ZB633KL」の市場想定価格は 26,500円(税別) 2019年9月27日から値下げされており23,500円(税別)となっています。なお、新たに追加された64GBストレージ搭載モデルは27,500円(税別)となっています。, OS: Android 8.1 OreoCPU:Snapdragon 632 Octa-CoreGPU:Adreno 506RAM:4GBROM:32GB / 64GBディスプレイ: 6.3インチIPS液晶解像度:1520×720 HD+(アスペクト比19:9)カメラ(背面):1300万画素+200万画素デュアルカメラカメラ(前面):800万画素カメラWi-Fi:IEEE802.11 b/g/nBluetooth:Ver 4.2SDカード:microSDXC(Max 2TB)外部端子:microUSB、3.5mmオーディオジャックSIM:nanoSIM×2バッテリ:4,000mAhサイズ:約158.4×76.2×7.7mm重量:約160g, ▶カラーバリエーション:・ミッドナイトブラック・スペースブルー・メテオシルバー(32GBのみ), ■napdragon 632 SoC搭載Socは、Qualcomm Snapdragon 632(1.8GHz)Octa-coreをを搭載。RAMは4GB、ROMは32GBまたは64GBを搭載。外部ストレージは最大2TBのmicroSDXCカードに対応しています。■6.3インチ液晶パネル搭載ディスプレイは、6.3インチIPS液晶画面を搭載。解像度はアスペクト比19:9でHD+(1520×720)のノッチ(切り欠け)ディスプレイを採用。■大容量バッテリー搭載4,000mAhの大容量のバッテリーを搭載。また、リバースチャージ機能に対応しておりOTGケーブル(別売)を使用することで他の機器を充電することが可能です。バッテリ駆動時間は、Wi-Fi通信時が約22時間、連続通話時間が約2,100分 (3G)、連続待受時間が約792時間 (VoLTE)となっており圧倒的なバッテリー駆動時間を実現しています。※バッテリー駆動時間は設定や使用状況等の要因により大きく変化することは含みおき下さい。■対応周波数(バンド)対応するバンドは、FDD-LTEがB1/B2/B3/B4/B5/B7/B8/B12/B17/B18/B19/B26/B28、TDD-LTEがB38/B41、CAは(2CA)、W-CDMAがB1/B2/B4/B5/B6/B8/B19、GSMが850/900/1800/1900MHzに対応しています。また、SIMカードスロットはnanoサイズ×2基を搭載しておりDSDVもサポートされています。■デュアルレンズカメラ搭載背面に1300万画素(F値 1.8)+200万画素(被写界深度測定用)デュアルカメラを搭載。前面には800万画素(F値 2.0)カメラを搭載しており顔認証にも対応しています。■各種センサーGPS(GLONASSサポート)、加速度センサー、電子コンパス、光センサー、近接センサー、ジャイロスコープ。更に、生体認証として指紋認証センサーを搭載。■付属品同梱品は、USB ACアダプターセット、SIMイジェクトピン、ZenEar、ユーザーマニュアル、製品保証書が付属, ■対応機能・Bluetooth・テザリング・指紋センサー■非対応機能・防水/防塵・おサイフケータイ・ワンセグ・赤外線通信※当製品は、「ワンセグ」「おサイフケータイ」機能と「防水/防塵」「赤外線通信」機能は搭載されていません。当該機能が必要な方は注意してください。, 当製品はASUSが製造および販売するSimロックフリースマートフォンで、各小売店やインタネットショッピングサイト等が取扱い販売をしています。, ZenFone Max (M2)は、モバイルゲームやマルチタスクもスムーズに動作するミドルクラス向けQualcomm Snapdragon 632を搭載しており、従来の機種と比較してCPU性能が大幅に向上しています。更にメモリが4GB/RAMに増量しているので全体的なパフォーマンスも大幅に向上しています。また、最大2TBまでサポートする外部ストレージ(microSDカードスロット)も搭載しています。, 6.3インチ(1,520×720ドット)HD+のIPS液晶ディスプレイを搭載しており、アスペクト比19:9のノッチ(切り欠け)ディスプレイを採用することで画面占有率88%を達成しています。また、6.3インチの大画面でありながらスマホ本体の厚さが7.7mmと薄くスタイリッシュなボディーを実現しています。, 本体背面に搭載するカメラは、F値1.8の大口径1,300万画素メインカメラと200万画素の深度測定用カメラのデュアルカメラを搭載しています。F値1.8の明るいレンズは、光量の少ない屋内などの暗所での撮影に威力を発揮してくれます。また高速なフォーカスが可能な位相差オートフォーカス(PDAF)に対応、加えて電子手振れ補正との組み合わせで手振れのない撮影が可能となっています。「Zenfone Max (M2)」は、新たにAIシーン分析機能を搭載しています。合計13種類もの撮影モードから、被写体に最適と思われるモードを自動で選択して撮影をしてくれます。被写体にレンズを向けて撮影するだけで設定や操作を行うことなく綺麗な写真を撮影することが可能です。※AIシーン分析機能はFOTAアップデートにて対応予定となっています。, 「Zenfone Max (M2)に採用されている深度測定用カメラ技術は、背景に自然なボケ感を生み出すことができ簡単にキレイなポートレート写真を撮ることが可能です。自撮りに関しては、3段階の美肌モード機能よって肌色の変化や気になる箇所を即座に補正および反映してくれるリアルタイムビューティーモードを搭載しています。, 指紋認証センサーを本体背面に搭載しています。また、Zenfone Max (M2)には、最新の顔認証機能も搭載しており、インカメの顔認証機能することで素早くロックが解除できます。なお、認証はどちらでも行うことができるので、手が濡れていて指紋認証が動作し辛いときには顔認証を使い、サングラスをしていて顔認証ができないときには指紋認証を使用するなど、状況に応じて本体のスリープ解除を行うことができます。, ZenFone Max(M2)は、2つのnanoSIMカードスロットと、最大2TB対応のmicroSDカードスロットが搭載されたトリプルスロットを採用しています。2枚のSIMカードを差し替えることなく用途に応じて簡単に使い分けることができます。更にDSDV(Dual SIM Dual VoLTE)をサポートしており、マルチキャリアにも対応しているので、2枚のSIMを挿して4G通信の同時待ち受けも可能です。, バッテリーの残量を気にせずに1日中スマートフォンを使うことができます。「Zenfone Max (M2)は、4,000mAhの大容量バッテリーを搭載し、4G接続時の連続待ち受け時間は最長33日間、連続通話時間では最長35時間のバッテリー駆動時間を実現しています。また、Wi-Fi接続時のWebブラウジングでも最長22時間の連続使用が可能です。更にリバースチャージ機能が搭載されており、コンセントがない場所でも他の機器を充電することができます。なお、バッテリー駆動時間は設定や使用状況等の要因により大きく変化することは含みおき下さい。, 「Zenfone Max (M2) ZB633KL」は、ASUSが日本国内で正規販売する「ZenFone」シリーズの中でもエントリークラスのSimロックフリースマートフォンになります。当製品は希望小売価格は2万円台というお手頃な価格でありながら、Qualcomm Snapdragon 632 Socを搭載しておりミドルクラス並の処理性能を誇ります。今回のモデルチェンジでは、Snapdragon 430から636への変更に伴う大幅なCPU処理性能の向上に加えて、ディスプレイ、カメラ、メモリ容量がパワーアップしています。ディスプレイは、同日登場した上位機種の「Zenfone Max Pro (M2)ZB631KL」と同様に「Zenfone Max」シリーズでは初のノッチ(切り欠け)ディスプレイを採用しており、アスペクト比19:9の縦長化を果たしています。カメラ機能も同シリーズとして初めてのAI機能対応デュアルカメラを搭載しており新たにAIシーン分析機能の利用が可能となっています。また、前機種比較でRAMは3GBから4GBに増量しています。その他、前機種に引き続き、同シリーズ最大の特徴である長時間駆動を可能にする4000mAh大容量バッテリを搭載。リバースチャージ機能にも対応しており、OTGケーブル(別売)と繋ぐことでモバイルバッテリーのように他のデバイスを充電することも可能です。また、同社の「Zenfone」シリーズの特徴であるトリプルスロットも継承しており、最大2TB対応のmicroSDカード1枚とnanoSIMカード2枚を同時に収納が可能です。もちろんDSDV(Dual SIM Dual VoLTE)をサポートし、マルチキャリアにも対応しているので4G通信の同時待ち受けが可能となっています。前機種よりも若干販売価格が上がっていますが、今回ミドルクラス並みに大幅スペックアップしているにも関わらず 26,500円 23,500円(税別)という安い価格設定はコスパ最強と言っても良いのではないでしょうか。更に追加発売された64GBストレージ増量モデルも27,500円(税別)のお手頃価格となっています。なお、同シリーズは、各小売店やインタネットショッピングサイト等が取扱い販売をしています。, https://monocsensor.jp/blog-entry-80.html, 「Zenfone Max (M2) ZB633KL」のスペックと評価や評判のレビュー情報, 「AQUOS R2 compact SH-M09」のスペックと評価や評判のレビュー情報, 「Zenfone Max Pro (M2)ZB631KL」のスペックと評価や評判のレビュー情報, 「GPD WIN2 2019バージョン」超小型UMPCのスペックと評価や評判のレビュー情報, 「ZenFone Live (L1)(ZA550KL)」のスペックと評価や評判のレビュー情報, ASUS「ROG Phone(ZS600KL)」のスペックと評価や評判のレビュー情報, ASUS ZenFone Max M2「ZB633KL」6.3型 RAM4GB/ROM32GB nanoSIM x2 DSDV対応 SIMフリー.

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